雨が続くと外壁はこうなる!梅雨時期の“放置リスク”と洗浄の必要性
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こんにちは!外壁洗浄専門店ウォッシャーズです????
6月に入り、いよいよ本格的な梅雨シーズンがやってきましたね~☔
雨の日が続くこの時期、「外壁なんて濡れるのが当たり前だし、まあ放っておいても大丈夫でしょ…」なんて思っていませんか❔❕
実はそれ、外壁にとってはとっっっても要注意な過ごし方です⚡⚡⚡
今回は、梅雨時期に外壁を放置するとどうなるのか?
そして、今こそ外壁洗浄を検討すべき理由を、ウォッシャーズがプロの視点で解説します????
目次
☔ 放っておくとこうなる!梅雨時期の3つの外壁トラブル
✅ 1. コケ・カビ・藻が一気に増殖!
梅雨は、湿度と気温の上昇が重なることで、コケやカビ、藻といった菌や微生物が急激に繁殖しやすくなる季節です。
これらは空気中の胞子や菌が外壁表面に付着し、ジメジメした場所を好んで根を張っていきます!
特に日当たりの悪い北面や住宅が密集した場所、近隣に畑や林などのある場所は要注意⚡
一度根を張ると汚れは落ちにくくなり、外壁の変色や劣化、素材の傷みにもつながります。
(一度根を張ってしまった外壁のコケ・カビの繁殖スピードはすごいです…‼)
✅ 2. 雨だれ・排気ガス汚れが「こびりつく」
梅雨は雨が続くことで、水と一緒に空気中のホコリや排気ガス成分が外壁に付着します。
さらにそれが乾いて、また濡れて…を繰り返すうちに、汚れはどんどん固着していき、
放っておくと黒ずみや雨だれ跡として目立つようになります。
結果、見た目はどんより・古びた印象に…????
(特に窓周りの雨だれは目立ちやすくなります。)
✅ 3. 小さなひびやコーキングの劣化から雨水が侵入
意外と見落とされがちなのが、「雨水の侵入口」です。
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外壁のひび割れ(クラック)
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劣化したコーキング(目地のシーリング)
こういった部分から、知らぬ間に雨水がじわじわと浸入し、建物内部の木材や断熱材を傷めてしまうケースもあります。
外からは見えないため、被害に気づいたときには修繕費がかさむことも…。
✅ 梅雨の“あと”に洗うより、“前”に備えるのが得策!
ここまで見ると、「じゃあ梅雨が終わったら洗浄すればいいのでは?」と思うかもしれませんが、
答えはNO。むしろ“梅雨前”こそがベストタイミングなんです!
???? その理由は…
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汚れが本格的に根づく前に落とせるから
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オリジナル薬剤でコケ・カビの発生を抑制できるから
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外壁の傷みやひび割れを事前にチェックできるから
外壁洗浄はいわば、【リセット】であると同時に、【予防】でもあります✨
✅ 外壁診断つき洗浄で「早すぎ・遅すぎ」も防げる!
ウォッシャーズでは、外壁診断士によるチェックと、
1㎡の無料テスト洗浄をセットで行っています。
その場でコケやカビがどの程度落ちるのかを確認できるので、
「塗装はまだ必要ない」
「汚れだけだったから洗浄で十分」という判断ができ、無駄なリフォーム費用を抑えることができます✨
???? まとめ|雨の季節こそ、“洗って守る”が正解????
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梅雨は、外壁にとって汚れ&劣化のリスクが高まる季節
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コケ・カビ・排気汚れがこびりつく前に対策を
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小さなひびや劣化は、事前の診断で発見&予防できる
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洗浄+診断で、住まいの美観と寿命を守りましょう!
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全国で梅雨入りが始まるこの時期。
“汚れや劣化を放置しない外壁ケア”を、ぜひ一緒に始めましょう????